午後の光が差し込む、木の床とカウンターのある古民家カフェの店内

にわとりカフェ

ゆっくり、たまごを味わう茶屋。

営業 9:00〜18:00定休 火曜日24席(縁側8席)

こだわり

ちいさな茶屋の、みっつの約束

竹のざるに並んだ産みたての卵
其の一

産みたてのたまご

近くの農場から毎朝とどく、新鮮なたまごだけを使っております。

ガラスの器に入ったカラメルのかためプリンと、湯のみの緑茶
其の二

手づくりの甘味

ぷりんや焼き菓子は、すべて店の台所でひとつひとつ手づくりしております。

庭に面した縁側。木の椅子と小さな卓に、お茶と本が置かれている
其の三

ひとりでも落ち着ける席

窓辺の席や縁側で、本を読んだり、ぼんやりしたり。どうぞ気兼ねなく、ゆるりとお過ごしくださいませ。

店のありか

みなさまのお越しを、お待ちしております

屋号
にわとりカフェ
ところ
〒000-0000 ○○県○○市たまご町1-2-3
電話
00-0000-0000
営業時間
9:00〜18:00(ラストオーダー 17:30)
定休日
毎週火曜日
席数
24席(縁側8席)

ものがたり

毎朝とどく、たまごのこと

朝もやの山あいに建つ木造の鶏舎と、草地でのびのびと過ごす鶏たち

毎朝、にわとりカフェには
山あいの小さな養鶏場から
たまごが届きます。

そこでは鶏たちが、日の当たる土の上をのびのびと歩きまわり、えさや水にも気を配りながら、ひとつひとつ手間をかけて育てられています。

届くたまごは、殻がしっかりと硬く、割ると黄身がこんもりと盛り上がるほど。その力強さには、毎朝あらためて驚かされます。

このたまごを、いちばんおいしい形でお出ししたい。にわとりカフェは、そんな思いから始まりました。

忙しい毎日のなかで、ここで過ごす時間だけは、ゆっくりと流れるものであってほしい。温かいお茶とともに、どうぞのんびりお過ごしください。

瓦版

茶屋からのおたより

  • 秋の限定品「かぼちゃぷりん」はじめました。
  • 9月の定休日のおしらせ(毎週火曜日)
  • 縁側の席をあたらしくいたしました。